未来を応援!ふくらむ夢ものがたりを「現実」にする

未来を応援!ふくらむ夢ものがたりを「現実」にする
今日はご近所のカフェでライティングしていました。そこのオーナーの女性とはお店がオープンしてから10年来のお付合いです。イベントも多く、地元の繋がりを感じられるアットホームな場所としてこれからもお世話になる予定です。

<広げるって意外に難しい>

オーナーの2人の女性に、カフェを起業した時のお話を聞いたのですが、最初は本当に大変な苦労があったそうです。【お店を開きました!】と伝える手段に四苦八苦したそうです。今では認知度の差を埋めることができるのはインターネットに他ならないとのこと。大きな会社でも小さなカフェやショップでも、ウェブの前では対等です。検索をかけてトップに出てくればたくさんの人に知ってもらえるチャンスを平等に手にすることができます。

実は私は、ウェブライターを始めたきっかけの一つが、フリーランスで働いたときに上手に宣伝できる力がほしいと思ったからです。言葉を使って人を呼び込むって想像しただけでもとても難しいもの。押しすぎるとうっとうしいし詐欺チックな雰囲気も出てしまいます。しかし原価のかからないコメント力で集客できれば、自分のビジネスプランを成功させることは一気に現実に近づき、夢ものがたりではなくなるのでは?と考えました。

<ウェブで夢を現実に>

私はフリーでレッスン教室を開きたいのですが、開校している情報がなければ絶対に生徒さんは集まりません。先生の人柄や活動内容も伝えてみて初めて通ってみたい場所と判断されますよね。たくさんの人に見てもらうためには興味のある範囲の人の目にとまる場所に興味を惹かれることばを綴らなければなりません。

コメントを操り上手に宣伝できる記事を手掛けることができれば、世間と大きなパイプをつなぐことができます。今後、ウェブライターは小さな成功者を生み出すキッカケになる職業ではないかしらと、わたしは職業そのものに大きな期待を抱いています。

<こんな人におすすめ>

ネット活用で大チャンスを掴めるのは以下のような夢を持っている人かな、と個人的に思います。

・起業している人
・売りたいものがある人
・イベントを計画していて人を集めたい人
・お店を持っている人
・自営の人

例えば私の母は占いができるのですが、殆どのお客様は今のところ口コミです。話題になりお客様が途切れることは今のところありませんが、ネットを活用してこんな占いをしていると宣伝できれば単価を上げることも可能だし、もしかしたら一緒にお店を出したいという共同経営の話も出てくるかもしれません。

<はばたく人を応援するネット社会>

夢が広がるチャンスも大きくなるネット社会はフリーランスな働き方が増えた今の日本にぴったりかもしれません。非正規雇用が40%にものぼる今こそ、ネット記事を活用しましょう。とにかく知ってもらうことからすべてが始まります。つながるキッカケを作るホームページ、自分で書くのは大変だという方は記事代行作成の会社に頼むこともできますので、一度探してみてください。

夢溢れる誰かを支えることもできるウェブライティング技術を身につけたいな~と考える、応援ライターの卵の一日でした。

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